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ブログ引っ越しました。

2009/11/22 20:54
事務所移転(2009年12月中)に伴いHPのリニューアルとブログを引っ越しました。
シーンデザインの日記
よろしくお願いします。
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ツリーハウス第一号建設候補「木」

2009/02/06 07:29
ツリーハウスの”設計”というか”構想”というか”妄想”は、
机の上であれこれ考えていてもまとまりません。
ということで、ツチクラ住建の西村さんと現地視察へ!
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ツリーハウス第一号の建設候補地ならぬ候補”木”を見ながら西村さんとあれこれイメージを膨らます。

ホストツリーとなる木の選定はいろんな事情で決まったのだけど、こうして山に入ってホストツリーの木を見ると、周りにはそれこそたくさんの木があるのに、その中でお付き合いする事となるホストツリーとは人との「縁」にも似た感覚を抱いてしまう。

木にも「どうぞよろしくおねがいします」とごあいさつです。


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ツリーハウスプロジェクトキックオフミーティング

2009/02/01 09:18
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ツリーハウスプロジェクトのキックオフミーティングの様子が長野市民新聞の記事になりました。

不景気な話題が多い中、こうして新聞記事として客観的取り上げられた、ツリーハウスミーティングに集まった大の大人の会議はちょっと面白い。

たいていの場合、子供は一生懸命に遊び、大人はしばしば、ふまじめに仕事をする。

でも、大人が真剣に遊ぶ事が実はとても生産的な行為じゃないかと思える。

どんな展開になっていくか楽しみです。
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おやき村

2009/01/06 21:48
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あけましておめでとうございます。

昨年の年末にツリーハウス建設候補地の小川村へ行ってきました。

小川村はとても寒かったですが、おやきで有名な「小川の庄」の社長や社員の皆様の人柄に出会い、気持はとても温かくなりました(#^.^#)

「小川の庄」の社員といっても、どうみても70歳以上のおじいさんで、聞くところによると小川の庄では定年がなく、人材のほとんどが地元採用だそうです。

この山奥の小さなおやき村では、お年寄りがとても生き生きしています。

ここにいると、100年に一度の世界的な大不況など心配するに値しないんじゃないかと思えるくらいです。

お年寄りの元気で幸せそうな姿は、若い世代の僕たちに「希望」を与えてくれるんだなぁと感じてきました。

肝心のツリーハウス候補地には、ホストツリーになりそうないくつかの木に目星をつけてきました。
雪解けを待って、改めて視察しにこようと思います。

ツリーハウスの件が無くてもおやき村は大変興味深いところでした。

それでは、今年もよろしくお願いします。
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「勝手に木遣(きや)り団」結成

2008/11/15 22:21
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先日、(比較的)若い建築士仲間の雑談から始まった企画が始動しました。
その名も「勝手に木遣り団」?!

「木遣り」とは、元来大きな木材を曳き出す時の音頭やかけ声として生まれた労働歌です。
現在でも、建築行事や結婚式など慶祝時に唄われていたりしますから、どこかで一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

特に、北信地方で唄われている木遣りは「善光寺木遣り」で、善光寺造営にかかわる用材の運搬時に唄われたと伝えられ、寛文六年(1666)、宝永四年(1707)、善光寺再建時に、江戸棟梁によって伝えられていたものが口伝で今日まで唄い継がれたものとされています。
善光寺木遣りといっても、職人によってバラバラだったようで、それを統一するために29年程前に「善光寺木遣り保存会」が発足し、「善光寺木遣り」は平成3年に長野市指定無形文化財として登録されています。

私たち建築士も、建て前や竣工式などの建築行事などで、時々木遣りを耳にすることがあったのですが、最近の現場では木遣りを聞くことがほとんどなくなりました。
そんなことを話しているうちに、だったら自分たちで唄っちゃおう!と、先ずはメンバーが間近に控えた結婚式の余興として木遣りを唄うことを目標に、木遣り団を結成したのでした。

各自木遣りの録音テープを聞いて練習を重ね、なんとか独学のにわか木遣りですが、唄えるよう練習をしています。そのうち「善光寺木遣り保存会」の方に本格的に木遣りの指導を受けなきゃなと思いつつ、

“もっと木遣りを身近なものにする”

をテーマに活動していこうと考えています。

そこで、建て方や竣工を控えている現場で木遣りに興味がある方!いらっしゃいましたらご連絡ください。スケジュールが合えば木遣り団が出張木遣りを唄いますよ。
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地盤調査

2008/10/22 20:47
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住宅の地盤調査を行いました。
スェーデン式サウンディング試験という地盤調査の方法としては最も簡便に許容地耐力を確認できる調査です。
この調査をもとに地盤改良の有無や方法、基礎形状を検討していきます。

スェーデン式サウンディング試験は費用が安価で試験時間が短くて済み実用的ですが、詳細に土の性質などが調べられない難点もあります。本来地盤調査は詳細に土の性質まで調べたいところですが、荷重が軽い住宅の調査はこれで十分な事が大半です。

今回の敷地は水田を宅地にしたところ。
そんな敷地の履歴も基礎の検討に際して重要な判断材料になります。

写真は、自動式の地盤調査を行っているところ。
貫入状況はストン、ジンワリ、ストン、ストン、ストン、ストン、ストン・・・
う〜ん,慎重に検討していきます。
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緩やかな企業のつながり

2008/10/19 23:48
コラボレーションという言葉は一般的にもかなり浸透してきている。
最近ではモスバーガーとミスタードーナッツのコラボしたモスドが記憶に新しい。
我々建築設計の業界では古くから外部の構造設計者や設備設計者との共同作業(所謂コラボ)をすることが多く、最近ではインテリアデザイナーや照明デザイナーなどとのコラボで仕事するケースが少なくない。

これは、「お互いの持っているものを利用し合って手を組みましょう」的な展開なのだが、最小ユニット単位でスポット的に扱われる場合が多い手法でもある。

対して、これからの新しいブランド開発の手法として注目されているのが「プラットフォーム型のブランド」らしい。
この【プラットフォーム・ブランディング】という手法は、一つのテーマをプラットフォームに見立て、このテーマに共鳴する企業がアライアンスを組む。資本の提携関係を持たず、緩やかな企業のつながりをもって全体としてブランディングしていこうという手法だ。

例えば「暖かい家づくり」というテーマを設定して、そのカテゴリーに特化した専門企業が商品やサービスを開発して連携していく。1社では弱いブランディングを数社集まることによって大きな力にしていく。面白いのは製品企業とサービス企業が同じプラットフォームで展開できるから、新しい流通の開拓に繋がっていくのではないかというところにある。

最近このプラットフォーム・ブランディング的なことを意識的に試みる機会があった。
ある企業からの当事務所への申し出から始まった案件だったが、残念なことに途中でお断りすることとなってしまった。(実際には私が勝手にこのブランディング手法を思い描いていただけなのかもしれない)

お断りした理由は、どのように「ブランド認知」してもらうか?どのように、ばらばらではなく「一つのブランドとして消費者とコミュニケーションするか?」という最大の問題を棚上げにしたまま時間的な制約から消費者に誤解を与えたまま作業を進めざるを得ない状況になってしまったからだった。根気よく続けていれば見えてくることもあるかと思うが、ベースが揺らいでしまっては迷惑をかけることにもなりかねないので今回は・・・。

閉塞感いっぱいの建築業界だから、まぁこれに懲りずいろいろな展開を模索してみようと思う。
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模型は建設のシュミレーション

2008/08/28 22:35
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設計を進める上で、模型製作はとても大事です。
ボリュームやプロポーションなど、
模型を手にとって様々な角度から眺めてみると、
いろいろな事に気が付きます。

でも、模型製作で一番大事なのは、
模型をつくる過程です。

僕は模型をつくる前に、製作手順と、
組み合わせる材料や加工の仕方などを、頭の中で組み立てます。
頭の中で、ある程度くみ上げられたら一気に模型をつくります。

その時、如何に効率よく、少ない材料と少ない手順で組上げられるかが最大の関心事です。

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↑こんな風に建物が複雑なほど、そんな事を考えます。

大抵、模型でつくりづらい部分は、本物も施工しづらいものです。
施工しづらいものは、仕上がりが悪くなる可能性が高いと言えます。

そんな風に考えながら模型をつくれば、設計や現場監理で問題になりそうな部分が見えてきます。

CGはかっこいいけど、建築の検討は、やっぱり模型が一番。

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管理建築士資格取得講習

2008/08/27 20:46
受けてきました。
「管理建築士資格取得講習」
9:30〜17:30までみっちり。

平成20年11月28日から新しい建築士制度がスタートします。
この法改正にともない、管理建築士の要件が強化され、
管理建築士になるためには、今回のような講習を受講し、
終了考査の試験を受けて合格しなければならないことになりました。
(今日の講習はいわゆる”みなし講習”)

姉歯事件以降、様々な改正がなされる法律。
建築士の業務は増える一方です。。。
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”食”と”住”

2008/08/24 08:43
8/22はTOiGOで美谷島健さん主催のまちづくりミーティングに参加。講師は信州自然村代表の飯沼氏
8/23は塩尻の長野県林業センターで開かれた信州木造塾に参加。

この二つの講演を聞いて、たまたま“食”と“住”について同時に考えを巡らすこととなった。

僕らが設計で“住”を考える時、食堂や台所など“食”にまつわる事を考えることは当然の事だ。(“衣”についても同様である。)でもその時僕らは“食”の何について考えているだろうか。機能的に使えるキッチン。十分な収納。楽しく食事ができる雰囲気の食堂。料理がおいしそうに見える照明。等々・・・。

だけど、“日本の食糧自給率を上げるためには”とか、“どうしたら地産地消などの食生活改善運動に貢献できるか”といった視点から“住”を考えることはあまり無かった。
でも、一般の個人住宅で扱うには問題の対象が大きすぎると思える事柄も、一人ひとり個人が地球の環境問題を考える時代、全く無関係でもないだろう。

考えてみれば、いきなり地球の環境問題を個人住宅に持ち込むような話より、もっと身近な“食”から建築を考えてみた方が、案外“エコ”につながるような気もする。
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百貨店と遊園地とお稲荷さん
百貨店と遊園地とお稲荷さん 僕は前事務所在籍中、問御所のそごう跡地の再開発に一担当者として関わっていました。現在のTOiGOです。 ...続きを見る

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2008/08/19 11:58
“和”について考える
“和”について考える シーンデザイン一級建築士事務所HP 8月のTop Page Photo ...続きを見る

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2008/08/01 06:22
Co-Active Coaching体験会
ファイナンシャルプランナーの竹内さんが主宰する Co-Active Coaching(コーアクティブ・コーチング)体験会に出席してきました。 ...続きを見る

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2008/07/27 21:04
BESPOKE RESORT
BESPOKE RESORT リサーチを兼ねて伊豆のアルカナ・イズというホテルに行ってきました。 たまには難しいこと考えずに、心地よい空間を体感するのも大事です。 (連れて行ってくださった藤井さんありがとうございました。) 天気にもまずまず恵まれて、ゆったりとした時間を過ごすことが出来ました。 ...続きを見る

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2008/07/18 08:46
楽しき住家(じゅうか)
楽しき住家(じゅうか) 約1年前になるが、ある住宅の実測調査をするご縁があり、その住宅の設計者が「西村伊作」であることを知った。「西村伊作」を文化学院の創立者としてご存知の方もいると思うが、西村伊作は大正から昭和初期にかけて日本人の生活改善や住宅改良を訴え幾つもの住宅を設計した建築家でもある。 ...続きを見る

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2008/06/16 15:10
アサクリック
アサクリック 6月のシーンデザイン一級建築士事務所HPのtoppage photo -朝倉彫塑館の中庭- ...続きを見る

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2008/06/01 14:18
open! architecture
open! architecture 東京大手町にある「JA(農協)ビル」は、建築家 佐藤武夫によって設計され1965年(昭和40年)竣工した建築である。長野市民の僕たちには馴染み深い「長野市民会館」(昭和36年竣工)も現存する佐藤武夫の代表作のひとつである。その他の作品には早稲田大学大隈記念講堂などがある。その佐藤武夫に師事した建築家 宮本忠長の事務所に3年前まで在籍していた僕としては、勝手にその作風に親近感を持っているのだが、その現存する数少ない佐藤武夫の作品の中の「JAビル」は来年3月に取り壊される事が決定されている。... ...続きを見る

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2008/05/16 13:18
蔵と梅
蔵と梅 朽ちかけた蔵と梅の花。遠景にはまだ雪が残る山々と優しい空の色。 古いボロボロの蔵だけを凝視していると見えないものがありそうで、信号待ちの車窓から見える風景は、様々な時間の流れが一つのフレームの中に収るとても魅力的なシーンでした。 ...続きを見る

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2008/04/08 12:09
あかりが主役
あかりが主役 シーンデザイン一級建築士事務所HP 4月のTop Page Photo ...続きを見る

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2008/04/01 15:41
根元 八幡屋礒五郎大門町店 新店舗OPEN
根元 八幡屋礒五郎大門町店 新店舗OPEN 工事中から気になっていた、THE FUJIYA GOHONJINの隣にリニューアルオープンした、七味唐辛子で有名な八幡屋礒五郎さんの店舗を見学させていただきました。しかも室賀社長にご案内までしていただいて。(お忙しい中ありがとうございました!) 新しい店舗は、京都の辻村久信デザイン事務所がデザインをされている事は聞いていましたが、中を案内されてその完成度の高さに驚きました。建物の隅々、裏方にいたるまで辻村さんのデザインに対する精神が貫かれていて、一本筋の通った気持のよい建築でした。 辻村... ...続きを見る

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2008/03/28 23:54
ミニモダン建築
ミニモダン建築 横浜の街には大きくて立派な近代建築ではなくても、小さくて古い建築を積極的に利用しているところが沢山ある。こうした、設計者・施工者不詳のような建物であっても、大事に使っていこうとする精神が横浜にはあるし、特にミニモダン建築が建ち並ぶ大桟橋へと続く通りは、それがとてもかわいい。なんでも新しく建替えないで、こんな風景が増えればまちにも時間の奥行きができるのに。 ...続きを見る

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2008/03/27 20:57
横浜客船ターミナル
横浜客船ターミナル 春休みの家族を連れて、ひさびさの横浜へ。 中華街から山下公園、赤レンガ倉庫、みなとみらいへ抜ける王道コース。 途中、学生時代にコンペで話題だった横浜客船ターミナルビルを見学。 当時、その斬新なデザインに建築を学ぶ学生としては少なからず興奮したものだったが、こうして実際に出来上がった建物を見てみると、ちょっと物足りない感じがした。 建築のプログラムと力学的な構造を、高い技術力で無理やり関連付けた建物は、あくまで桟橋であって建築ではないのかも。そう思えば物足りなさも納得。 それにしても... ...続きを見る

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2008/03/27 11:42
JAPAN SHOP 2008
JAPAN  SHOP 2008 東京ビックサイトで開催しているJAPAN SHOP 2008に行ってきました。 ...続きを見る

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2008/03/08 15:53
THE KAWABUN NAGOYA
THE KAWABUN NAGOYA THE KAWABUN NAGOYA ようやく内覧会当日をむかえました。 計画を始めてから1年と4ヶ月。予期せぬ事態が満載の現場でしたが、 来館してくださる方の笑顔をみると少しほっとします。 このプロジェクトに携わってくださったみんなに心より感謝します。 ...続きを見る

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2008/01/13 10:24
てりとむくり
てりとむくり 「てり」とは「照り」で反りのことを表し、「むくり」は「起くり」で緩やかな起き上がりのことをいう。どちらも建築用語では屋根の形を言い表す言葉だ。 ...続きを見る

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2007/12/09 13:51
版築壁
版築壁 やきもののまち常滑にあるINAXライブミュージアムに行ってきた。 お目当ては、土・どろんこ館の版築壁。是非ともリアルに建ちあがった現代の版築壁を見てみたかったからだ。 ...続きを見る

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2007/11/25 22:07
Top page photo 11nov.2007
Top page photo 11nov.2007 約100年前に建てられた古い建物の窓下の水切り。 ...続きを見る

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2007/11/03 12:18
Top page photo 10oct.2007
Top page photo 10oct.2007 Top page photo 10oct.2007 私が主催する設計事務所HPのトップページフォトです。 ...続きを見る

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2007/10/23 12:00
出勤前のミーティング
最近、仕事で名古屋に行く機会が多いのだけれど、名古屋には興味深い独特の文化がたくさんある。その中でも、特に不思議なのは、ほとんどの人が出勤前に毎朝喫茶店でモーニングを食べるという習慣だ。(ちなみにモーニングというのは、朝の時間帯にドリンクの値段でサラダやトースト、ゆで卵等がついたお得なセットメニューのこと。)長野出身の自分にとっては、毎朝どこの喫茶店もほぼ満席なのが驚きなのである。 ...続きを見る

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2007/10/22 19:19

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