テーマ:日常

ダジャレは日本の文化なのだ

まんがで楽しむ能の名曲七〇番檜書店 村 尚也 ユーザレビュー:日本の文化”能”を楽 ...能を観る前に読む本私 ...読めば読むほど味の出 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 第17回 長野能の定期公演に行ってきました。 実は今年の1月から謡を習い始め、能にも興味をもった次第です。 でもやはり素人にはムズ…
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信濃町ツリーハウス完成?!

ついにツリーハウス完成?! いやいや実は模型です。 でも、部材や作り方など結構現実を忠実に再現しています。 やはり模型を作ってみると、実際に問題になりそうなところが見えてきます。 それに、なんといっても、みんなのイメージをまとめる力がありますね。 さてさて、次回からは本格的な作業に突入です。
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奥祖谷の民家と集落探訪その1

第51回建築士会全国大会は徳島での開催。 幾つか企画された地域交流見学会(エキスカーション)の中でも、こんなことでもなければ絶対に行かないような「秘境奥祖谷(いや)の民家と集落探訪」に参加してきました。 長野からすべて陸路で移動したので、先ず徳島まで約7時間。一泊して、徳島からバスに揺られて約2時間半をかけてようやく辿り着い…
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でしゃばりすぎないこと

10月のシーンデザイン一級建築士事務所HPの Top Page Photo  雨が似合う建築は魅力的だ。特に日本には雨が似合う建築が多いと思う。 たとえば京都の古い町並みなどは雨がよく似合うと誰しも思うだろう。 宿場町や城下町、寺社建築など雨の似合う建築といって思い浮かぶのは、なぜ古い建物や街並みなのか。雨が似合う建築には…
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西の魔女が死んだ

「西の魔女が死んだ」は主人公のまいが、西の魔女ことおばあちゃんのもとで過した、ひと月あまりの生活を綴った物語です。物語の全体に流れる空気感がとても居心地がいい。テーマのひとつである死についても清々しさをともない、そして深く心に染み入ってきます。登場人物であるまいやおばあちゃんの生活と自然や建物、道具との密接な関わりが、たとえ詳しい描写が…
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白川郷合掌造り集落

建築士会の研修会で白川郷合掌造り集落に行ってきました。 今なお600人を超える人々が暮らす世界遺産は、 さすがに見ごたえがありました。 中には築数百年といった合掌造りも有り、 建物に施されたいくつもの工夫と、 先人の知恵と建築技術の高さに驚いた。 特に茅葺屋根の耐用年数には、 いろりの煙が大事な役割を果たしてい…
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稲田昭子 和紙人形展

叔母の稲田昭子さんが和紙人形展を開催することになりました。 飯山で和紙店を営む傍ら、趣味でつくり続けた人形は70体程。 温かくやさしい表情の人形は素材に手漉き内山紙を使っています。 誰にとっても、きっと、なつかしい情景に出会えます。 是非見に来てください。 稲田昭子 和紙人形展 -手漉き内山紙と私- 開催期間:9月…
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夏の戸隠神社

今日は、夏休みになった子供とそのお友達をつれて戸隠に行きました。 単に僕が夏の戸隠神社の参道を奥社まで歩いてみたかったのが理由ですが、子供達にも良い思い出になったようです。 特に隋神門から奥社への樹齢300年といわれる杉並木には感動していました。 子供たちの目にも大自然と人間との共存のひとつのかたちを感じ取ることができたと…
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Co-Active Coaching体験会

ファイナンシャルプランナーの竹内さんが主宰する Co-Active Coaching(コーアクティブ・コーチング)体験会に出席してきました。 コーチング?という方もいると思いますが、僕も名前は聞いたことがあるものの詳しくは“?”でした。ただ、職業柄コミュニケーションやチームビルディングには興味があったのでコーチングという名前だけ…
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あじさいの花

庭で、がくあじさいが咲きました。 あじさいよりも、がくあじさいのほうが雨の季節に似合っててきれいです。
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童謡コンサートのお知らせ

宮本忠長建築設計事務所在籍中に、ご自宅の設計を担当させていただいた千曲市の田沢さん。奥様の節子さんはなんとCDも出している童謡の作詞家です。 大正7年に創刊された児童雑誌「赤い鳥」の発刊を契機に一大潮流となった赤い鳥運動の理念は「今生きている歌を今生きている子供たちに」というものでした。今でもその理念を胸に童謡の作詞活動を…
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なんじゃもんじゃ

先日中津川に行った時に教えてもらった“なんじゃもんじゃ”の木。 “なんじゃもんじゃ”とは木の種類にかかわらず、その地方に珍しい、正体不明の立派な木を指すようで、ここ中津川の“なんじゃもんじゃ”は和名「ヒトツバタゴ」というモクセイカ科の落葉高木。雪のような白い清楚な花をいっぱいに咲かせたほんとに立派できれいな木でした。
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中国・四川大地震

倒壊した建物の瓦礫の中にまだ多くの人が生き埋めになっていると思うといたたまれない。しかも、住民の避難場所となる筈の学校や病院が多く倒壊しているのには驚いた。 雨露を凌ぐ場所さえない被災者の不安は相当なものだろう。 日本では1950年になって基準法が制定され、それまで市街地だけで考えられていた建物の安全性が、全国どこで建てる建物に…
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絵解きを解く

5/9長野県建築士会長野支部通常総会がホテル信濃路で行われました。 第一部の講演会では歴史の町長野を紡ぐ会代表の小林玲子さんによる絵解きの口演がありました。 恥ずかしながら、いままで僕は絵解きを実際に観た事が無かったので、こんなに興味深い文化が身近にあったのかと驚いてしまった。 最初は、まるでマンガの原点のような絵解きの絵に面白さ…
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史上最悪の師匠「ガネーシャ」

夢をかなえるゾウ ふざけたゾウの絵の表紙につられて不覚にも買ってしまった。 分類とすれば自己啓発本になるのだろうか? 普段、この手のジャンルはあまり読まないけれど、笑いながら読める自己啓発本は珍しいと思う。さえない青年の「僕」とインドの神様「ガネーシャ」の会話は漫才のようで最後まで飽きさせない。でも、その面白さよ…
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記念樹

今日の長野は昨日の冷たい雨から一転、青空に恵まれ気持のよい日曜日です。 今年は娘が生まれた時の記念樹として植えた八重桜が花をつけました。これからも、毎年沢山の花をつけますように。
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今年は農業!

信濃町にある親戚の畑を見に行きました。 毎年父が畑を借りて野菜などつくっているのだけど、今年は一緒に農業に参加してみようかなと思ってます。 それにしても広いなぁ。
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日曜大工

陽気も暖かくなってきて、本格的な庭いじりの季節を前に、DIYでデッキテラスをつくりました。途中、塗料が足りないハプニングもありましたがなんとか1日で完成。これで、朝は靴を履き換えずに家庭菜園のネギが採りにいけそう。
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蔵と梅

朽ちかけた蔵と梅の花。遠景にはまだ雪が残る山々と優しい空の色。 古いボロボロの蔵だけを凝視していると見えないものがありそうで、信号待ちの車窓から見える風景は、様々な時間の流れが一つのフレームの中に収るとても魅力的なシーンでした。
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石積み

シーンデザイン一級建築士事務所の2月のTop Page Photo 建築設計図面で、その意匠性を最も表現しにくいのは石積みではないだろうか。 近年のコンクリート二次製品の間知ブロック等とは違い、積む人によって雰囲気が大きく変わってしまう。それが難しくもあり魅力でもある。 石積みといえば城石垣を思い浮かべがちだが、もっと…
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Top page photo 12Dec.2007

瓦の歴史は4000年とも5000年とも言われている。建築を構成する生産部材としてこれ程までに長い歴史をもつものは無い。生産はその土地の土を使い、比較的簡単な技術と生産施設でまかなうことができる。主用途は屋根葺き材であるが、床に敷いても壁材として使用しても力強くそれでいて落ち着いた温もりをもつ表現となる。古瓦は造園の素材としても活用さ…
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永遠の0

最近報道されている沖縄教科書問題関連のニュース。 「集団自決が嘘というのなら、あなたはわたしのおじいおばあが嘘をいっているというのですか」と、沖縄での抗議集会で代表の高校生が言った言葉が頭から離れない。 以前読んだ本のせいだと思う。 その本を読んで思わず涙してしまった。 本のタイトルや帯のコメントから普通の戦争小説と思っ…
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出勤前のミーティング

最近、仕事で名古屋に行く機会が多いのだけれど、名古屋には興味深い独特の文化がたくさんある。その中でも、特に不思議なのは、ほとんどの人が出勤前に毎朝喫茶店でモーニングを食べるという習慣だ。(ちなみにモーニングというのは、朝の時間帯にドリンクの値段でサラダやトースト、ゆで卵等がついたお得なセットメニューのこと。)長野出身の自分にとっては、毎…
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今年最後の収穫

今日はイモ掘り。今年の家庭菜園最後の収穫となる“さつまいも”です。 地上ではつるが伸び放題で、一番菜園面積が広かったから、さぞたくさん採れるかなと思っていたけど・・・ う~ん、ちょっと少ないかな。根菜類だから収穫イメージを勝手に大きくしちゃっていたなぁとちょっと反省。でも、イモのサイズはまずまずかな。
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モビール

事務所の天井には羊のモビールがぶら下がっている。これはデンマークのフレンステッド社のモビールで、この会社のモビールのバランス感覚とデザインはどれも素晴らしい。 風や空気の流れに反応して動く芸術作品としての見方が一般的なモビールだけど、発祥の地デンマークではもっと日常生活の中の一部としてモビールが存在すると聞いたことがある。…
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プレゼント

娘から四葉のクローバーをもらいました。 ちょっと幸せな気持ち。 ところで、四葉のクローバーを見つけると幸運があると子供のころこら思い続けていたが、言い伝えによれば四つ葉のクローバーの小葉は、それぞれ希望・誠実・愛情・幸運を象徴しているとされているそうで、単に「幸運」だけではないらしい。 そう、チャンス「幸運」があるだけ…
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収穫♪

今日は家庭菜園のとうもろこしを収穫。 なかなか立派にできました。 今どきスーパーで買えば、手間もかからず安く手に入るけど、 やっぱり収穫の喜びはスーパーに売ってないものね。 普段忙しい自分に代わって、家庭菜園に手を掛けてくれた父にも感謝 早速今日のおやつはとうもろこし。 とっても甘かった。
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