テーマ:生活

勝手に木遣り団ネオンホールDebut!

とうとう勝手に木遣り団がネオンホールデビューです。 しかも、木遣りに始まり木遣りで終わるというプログラム。 おそらくネオンホールで木遣りがうたわれるのは初めてだと思いますが、気が遠くなるほど場違いな空気感にも負けず、なんとかステージをこなしてきました。 結構、こんな場違いっぷりが好きだったりします。 ま、とにかく…
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木遣り

木っずメンバーの青木さんの結婚式の余興で、久々の「勝手に木遣り団」出動です。 無事、謡い終わって一緒に記念写真。 こうして、おめでたい空気の中に参加できることはうれしい事です。 お幸せに!
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秋祭り

今日は木っずメンバーの結婚式で余興として披露する木遣りの練習をしました。 去年の11月に結成した「勝手に木遣り団」。 下手くそですが、ご要望してくださればどこでも唄いに行っています。 練習場所は、通称ツチクラ道場をお借りして行っていますが、 今夜は隣の公民館で獅子舞の練習があり太鼓や笛の音で賑やかでした。 獅子の中…
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パティーナ

4月のScene Design一級建築士事務所のTop Page Photo 一般的に建築(ほとんどの商品)は新品の時が一番その価値が高い。 使い始めることによってその価値はどんどん漸減していく。 特に中古住宅の価格査定はその築年数によって、非常に大雑把に行われているのが実情だ。 例えば築10年で半値、25年でゼロといっ…
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ひなまつり

3月のシーンデザイン一級建築士事務所のTop Page Photo もともと、「ひな」というのは人形のことを指す言葉らしい。  人形「ひとかた」で自分の体を撫でて、災いや身のけがれなどを人形にうつし、川や海に流す、いわばお祓いの道具として使われていたようだ。それが室町以降に座りびなになり、室町時代からは部屋の中で飾って鑑賞す…
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ダジャレは日本の文化なのだ

まんがで楽しむ能の名曲七〇番檜書店 村 尚也 ユーザレビュー:日本の文化”能”を楽 ...能を観る前に読む本私 ...読めば読むほど味の出 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ 第17回 長野能の定期公演に行ってきました。 実は今年の1月から謡を習い始め、能にも興味をもった次第です。 でもやはり素人にはムズ…
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信濃町ツリーハウス完成?!

ついにツリーハウス完成?! いやいや実は模型です。 でも、部材や作り方など結構現実を忠実に再現しています。 やはり模型を作ってみると、実際に問題になりそうなところが見えてきます。 それに、なんといっても、みんなのイメージをまとめる力がありますね。 さてさて、次回からは本格的な作業に突入です。
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イメージ[image](名)スル

イメージ[image](名)スル 1.心の中に思い浮かべる姿や情景。心象。形象。 2.心の中に思い描くこと。 3.目の前にない対象を直観的・具体的に思い描いた像。 すべては”イメージ[image](名)スル”ことから始まります。
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木'sのホームページができました!

木's(キッズ)のホームページができました。 作成してくれた、中村建築研究所の若林さんありがとう! 木'sは仕事そっちのけ・・・もとい、仕事の合間に木遣りや謡を練習したり、 ツリーハウスを作ってみたり、乗馬に挑戦したりと大忙しの集まりです。 普段気になっていたけどできなかった事を、 気負わずにみんなで遊んじゃおうと…
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THP作業開始

いよいよツリーハウスプロジェクト(THP)の具体的な作業が開始しました。 メンバーの勤務先でもあるツチクラ住建さんの作業場をお借りして、解体現場からでた廃材の仕分けを行いました。(土倉社長ありがとうございます) 結構使えそうなものばかり。普段は処分にも費用がかかる廃材が宝の山に見えてきます。 作業がひと段落したら、事務…
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ツリーハウスプロジェクトキックオフミーティング

ツリーハウスプロジェクトのキックオフミーティングの様子が長野市民新聞の記事になりました。 不景気な話題が多い中、こうして新聞記事として客観的取り上げられた、ツリーハウスミーティングに集まった大の大人の会議はちょっと面白い。 たいていの場合、子供は一生懸命に遊び、大人はしばしば、ふまじめに仕事をする。 でも、大人が真…
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ツリーハウスプロジェクト始動!

ツリーハウスプロジェクトを立ち上げました。 定期会合会場はトイーゴ1階の『RRICC地域資源交流クラブ』をお借りして行います。 準備不足で走りながら考えている状態ですので、みなさんからのご指導ご鞭撻、アイデア募集よろしくお願いいたします。
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ツリーハウスへの憧れ 「ツリーハウスをつくる」

ツリーハウスをつくる二見書房 ピーター ネルソン ユーザレビュー:ハウツー本じゃなくて ...わくわくする本子供の ...夢のある本です!写真 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ツリーハウスの写真集です。 建築士仲間との会話がキッカケでツリーハウスについて調べているうちに見つけました。 「トムソ…
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「勝手に木遣(きや)り団」結成

先日、(比較的)若い建築士仲間の雑談から始まった企画が始動しました。 その名も「勝手に木遣り団」?! 「木遣り」とは、元来大きな木材を曳き出す時の音頭やかけ声として生まれた労働歌です。 現在でも、建築行事や結婚式など慶祝時に唄われていたりしますから、どこかで一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。 特に、北信地方…
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でしゃばりすぎないこと

10月のシーンデザイン一級建築士事務所HPの Top Page Photo  雨が似合う建築は魅力的だ。特に日本には雨が似合う建築が多いと思う。 たとえば京都の古い町並みなどは雨がよく似合うと誰しも思うだろう。 宿場町や城下町、寺社建築など雨の似合う建築といって思い浮かぶのは、なぜ古い建物や街並みなのか。雨が似合う建築には…
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西の魔女が死んだ

「西の魔女が死んだ」は主人公のまいが、西の魔女ことおばあちゃんのもとで過した、ひと月あまりの生活を綴った物語です。物語の全体に流れる空気感がとても居心地がいい。テーマのひとつである死についても清々しさをともない、そして深く心に染み入ってきます。登場人物であるまいやおばあちゃんの生活と自然や建物、道具との密接な関わりが、たとえ詳しい描写が…
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白川郷合掌造り集落

建築士会の研修会で白川郷合掌造り集落に行ってきました。 今なお600人を超える人々が暮らす世界遺産は、 さすがに見ごたえがありました。 中には築数百年といった合掌造りも有り、 建物に施されたいくつもの工夫と、 先人の知恵と建築技術の高さに驚いた。 特に茅葺屋根の耐用年数には、 いろりの煙が大事な役割を果たしてい…
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稲田昭子 和紙人形展

叔母の稲田昭子さんが和紙人形展を開催することになりました。 飯山で和紙店を営む傍ら、趣味でつくり続けた人形は70体程。 温かくやさしい表情の人形は素材に手漉き内山紙を使っています。 誰にとっても、きっと、なつかしい情景に出会えます。 是非見に来てください。 稲田昭子 和紙人形展 -手漉き内山紙と私- 開催期間:9月…
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”食”と”住”

8/22はTOiGOで美谷島健さん主催のまちづくりミーティングに参加。講師は信州自然村代表の飯沼氏 8/23は塩尻の長野県林業センターで開かれた信州木造塾に参加。 この二つの講演を聞いて、たまたま“食”と“住”について同時に考えを巡らすこととなった。 僕らが設計で“住”を考える時、食堂や台所など“食”にまつわる事を考えるこ…
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百貨店と遊園地とお稲荷さん

僕は前事務所在籍中、問御所のそごう跡地の再開発に一担当者として関わっていました。現在のTOiGOです。 そごう(丸光)建物解体撤去から現在のTOiGOが完成するまでの一部始終を見ることとなり、長野の中心市街地の大きな転換点を体感することにもなりました。 資料によると、解体されたそごう(丸光)デパートは昭和32年に4階建て…
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夏の戸隠神社

今日は、夏休みになった子供とそのお友達をつれて戸隠に行きました。 単に僕が夏の戸隠神社の参道を奥社まで歩いてみたかったのが理由ですが、子供達にも良い思い出になったようです。 特に隋神門から奥社への樹齢300年といわれる杉並木には感動していました。 子供たちの目にも大自然と人間との共存のひとつのかたちを感じ取ることができたと…
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Co-Active Coaching体験会

ファイナンシャルプランナーの竹内さんが主宰する Co-Active Coaching(コーアクティブ・コーチング)体験会に出席してきました。 コーチング?という方もいると思いますが、僕も名前は聞いたことがあるものの詳しくは“?”でした。ただ、職業柄コミュニケーションやチームビルディングには興味があったのでコーチングという名前だけ…
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あじさいの花

庭で、がくあじさいが咲きました。 あじさいよりも、がくあじさいのほうが雨の季節に似合っててきれいです。
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童謡コンサートのお知らせ

宮本忠長建築設計事務所在籍中に、ご自宅の設計を担当させていただいた千曲市の田沢さん。奥様の節子さんはなんとCDも出している童謡の作詞家です。 大正7年に創刊された児童雑誌「赤い鳥」の発刊を契機に一大潮流となった赤い鳥運動の理念は「今生きている歌を今生きている子供たちに」というものでした。今でもその理念を胸に童謡の作詞活動を…
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なんじゃもんじゃ

先日中津川に行った時に教えてもらった“なんじゃもんじゃ”の木。 “なんじゃもんじゃ”とは木の種類にかかわらず、その地方に珍しい、正体不明の立派な木を指すようで、ここ中津川の“なんじゃもんじゃ”は和名「ヒトツバタゴ」というモクセイカ科の落葉高木。雪のような白い清楚な花をいっぱいに咲かせたほんとに立派できれいな木でした。
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中国・四川大地震

倒壊した建物の瓦礫の中にまだ多くの人が生き埋めになっていると思うといたたまれない。しかも、住民の避難場所となる筈の学校や病院が多く倒壊しているのには驚いた。 雨露を凌ぐ場所さえない被災者の不安は相当なものだろう。 日本では1950年になって基準法が制定され、それまで市街地だけで考えられていた建物の安全性が、全国どこで建てる建物に…
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絵解きを解く

5/9長野県建築士会長野支部通常総会がホテル信濃路で行われました。 第一部の講演会では歴史の町長野を紡ぐ会代表の小林玲子さんによる絵解きの口演がありました。 恥ずかしながら、いままで僕は絵解きを実際に観た事が無かったので、こんなに興味深い文化が身近にあったのかと驚いてしまった。 最初は、まるでマンガの原点のような絵解きの絵に面白さ…
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史上最悪の師匠「ガネーシャ」

夢をかなえるゾウ ふざけたゾウの絵の表紙につられて不覚にも買ってしまった。 分類とすれば自己啓発本になるのだろうか? 普段、この手のジャンルはあまり読まないけれど、笑いながら読める自己啓発本は珍しいと思う。さえない青年の「僕」とインドの神様「ガネーシャ」の会話は漫才のようで最後まで飽きさせない。でも、その面白さよ…
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記念樹

今日の長野は昨日の冷たい雨から一転、青空に恵まれ気持のよい日曜日です。 今年は娘が生まれた時の記念樹として植えた八重桜が花をつけました。これからも、毎年沢山の花をつけますように。
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今年は農業!

信濃町にある親戚の畑を見に行きました。 毎年父が畑を借りて野菜などつくっているのだけど、今年は一緒に農業に参加してみようかなと思ってます。 それにしても広いなぁ。
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